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第4回適応自治体フォーラム 2019年8月28日@法政大学

議事次第

司会:増原直樹(法政大学 客員研究員・総合地球環境学研究所 上級研究員)
10:00~10:05
開会のご挨拶と SI-CAT プログラムのご紹介
 三上正男 (SI-CAT プログラムディレクター)
10:05~10:10
SI-CAT 成果の活用への期待 
 石川貴史(文部科学省 研究開発局 環境エネルギー課 環境科学技術推進官)
10:10~10:15
フォーラム開催の趣旨と概要 
 田中充(法政大学 社会学部 教授)
  公開資料
10:20~10:40
話題提供①「SI-CAT で作成された将来予測データセット」
 石川洋一(海洋研究開発機構 情報エンジニアリングプログラム プログラム長)
  公開資料
10:40~11:00
話題提供②「SI-CAT 課題3 気候変動の影響評価技術の開発」
 肱岡靖明(国立環境研究所 社会環境システム研究センター(気候変動適応センター) 副センター長)
  公開資料
11:00~11:15
話題提供③「日本全国 1km メッシュ気候シナリオと CORDEX-Asia への展開」
 大楽浩司(筑波大学システム情報系 構造エネルギー工学域 准教授・ 防災科学技術研究所 マルチハザードリスク評価研究部門 主幹研究員)
  公開資料
11:15~11:30
話題提供④「全国におけるコメの気候変動影響評価」
 石郷岡康史(農研機構・農業環境変動研究センター 気候変動対応研究領域 上級研究員)
  公開資料
11:30~11:45
話題提供⑤「ラグビーワールドカップを契機とした埼玉県の暑熱対策への取組」
 嶋田知英(埼玉県環境科学国際センター 研究企画室長)
  公開資料
11:45~12:00
話題提供⑥「地域・市民主導による気候変動の影響評価と適応策の共創」
 白井信雄(法政大学 客員教授・山陽学園大学 教授)
  公開資料
12:00~12:15
話題提供⑦「エビデンスベース政策形成に向けた科学的知見のコデザインの課題」
 馬場健司(法政大学 客員教授・東京都市大学 教授・総合地球環境学研究所 客員教授)
  公開資料
12:15~12:30
総合討論(質疑と意見交換)
12:30~13:30
休憩(各分科会会場へ移動)
13:30~16:10
分科会(防災、農業、暑熱、適応計画全般)によるワークショップ
 各分科会のファシリテーター:稲葉久之、小澤はる奈、木村道徳、小杉素子、土井美奈子、増原直樹
 ・事例報告・話題提供など
 ・社会実装上の工夫・課題や促進・阻害要因
 ・各地域での気候変動影響とニーズの共有
 ・必要な科学的知見と提供可能なシーズの相互理解
  公開資料
司会:馬場健司
16:25~17:15
各分科会からの報告と意見交換・総合討論
17:15~17:20
総括と閉会のご挨拶
 田中充

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