お問い合わせ | English

公開シンポジウムの開催報告を掲載しました。

 2016年1月26日に公開シンポジウム〜自治体の適応策を支える技術開発を目指して〜(主催:文部科学省 気候変動適応技術社会実装プログラム(SI-CAT)、共催:国立研究開発法人 科学技術振興機構 社会技術研究開発センター)が東京都港区の虎ノ門ヒルズフォーラムで開催されました。

  開会挨拶に続いて、基調講演(2件)、気候変動適応策に関する取組の説明(4件)を行い、その後総合討論を行いました。
 当日は約200名の方にご参加いただき、盛況のうちに終了しました。

 《開催報告はこちらから》

気候変動適応技術社会実装プログラム 公開シンポジウムの開催について

 文部科学省「気候変動適応技術社会実装プログラム(SI-CAT)」では1月26日(火)に公開シンポジウムを開催いたします。

 基調講演には、長野県 中島 恵理副知事、三井物産戦略研究所 本郷 尚シニア研究フェローに御登壇頂き、SI-CATへの期待や気候変動時代のリスクマネジメント等の講演を頂き、総合討論を行います。

 本シンポジウムは、事前登録制(無料)となっております。

 気候変動への適応策を必要とし、また今後実行していく国、地方自治体、企業をはじめ、多くのみなさまのご参加をお待ちしております。

本シンポジウムは終了いたしました。《開催報告はこちらから》

SI-CATホームページの公開について

 文部科学省では、適応策を必要とする地域を支えるための技術開発と、その導入を支援するために「気候変動適応技術社会実装プログラム(SI-CAT)」を昨年12月に立上げました。

 SI-CAT立上げに伴い、ホームページを開設いたしましたことをお知らせします。

 SI-CATの活動を、ホームページへ積極的に掲載してまいりますので、よろしくお願い致します。

最初 | 前へ | 1234 | 次へ | 最後